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  • 2016.04.04 Monday
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おいしいもの

 おいしいと言われれば嬉しいですね。

料理の醍醐味はそこにあるのかなとは思います。

それが大事。

自分のためには限界があって、人のためには限界がない。

そんなことをふと思いました。

理想と現実

今日シェシバタの柴田さんの本を読んで思ったことがありました。

柴田さんはオープンして売れそうなものを出そうかどうか悩んだそうです。

でも、柴田さんは柴田さんらしさにこだわり自分らしさのでるものをあえて出すことにしたそうです。

それが今の柴田さんというスタイルを作り出せている。

すばらしい。

かなり厳しい人だそうですが、僕は柴田さんすごく尊敬しています。

俺のフレンチtable taku■番外編 東京

今回は東京遠征です。

 「ああ、うまい。うまいさ」

正直、そんな感想です。

それしかないような、そんな感想です。

あのね、うまいものはうまいんですよ。


もうやだ。と言いたくなるくらい。


上には上がいることを改めて痛感するくらいうまかったです。


ご存知ですか?「俺の〜」シリーズ。


東京でブックオフの創業者が始められた飲食ビジネスです。

ミシェランの星がつくようなお店に働いていた選りすぐりのシェフを集めて、
激安な値段で提供し、立ち食いオンリーにして回転率で稼ごうという。究極の薄利多売システム。

お寿司が昔ファーストフードで立ち食いだったようなものですね。


あの、内容は結構あいまいなんですが、「うずらのパイ包み」とか1500円前後で普通に食べられます。料理は一品一品がボリューム満点。前菜扱いのものですら。


ワイン飲んで腹いっぱいたべて二人で3000円前後(飲み屋か!!w)というほど最強です。

しかもtable takuはジャズの生演奏つきでした。これは別途強制的に300円取られるんで、最初うわいらんとか思いましたが、酒も入ってなんかジャズバーに来てる感じのノリで非常に楽しめました。

多少並びます。が、たいしたことはないです。ま、行ったの平日の7時ごろだったのですが、並んでました。

たぶん40分くらいかな。並んだの。

並ぶのイヤで帰るお客さんもちらほらいましたが、もったいない。

並ぶ価値ありです。

はっきりいってせっかちは損です。2時間待ちとかならありえないのかもしれませんが、3、40分くらいは待ってもいいと思います。

あの感動は食べたものにしかわかりません。普通のレストラン行ったらたぶん4倍くらいの値段払う価値があるものばかりです。

前菜も何もかもボリュームがあります。なめたらいけません。
僕は名古屋なのでいけなくて残念ですが、おそらく東京に住んでいたら足しげく通うことでしょう。

俺の割烹、俺のイタリアン など他にもシリーズあるのですが、次回行って制覇したいです。




いつ本気になるんですか?

たくさんの方訪れていただきありがとうございます。
こんな拙いブログで1ヶ月で6000人以上もの人が訪れてきていただけるなんて本当にありがたいです。

今日はメンターについて。


 最近自分が心のメンター(師匠)として尊敬している方と2年ぶりくらいにお会いしました。
その方は本当にすごい人で、ばっさりと僕の弱い部分をつっこんでくれます。

そんなこと言ってくれる人に人は一生のうちに何人出会えるのでしょうか?

その方はネットワークビジネスを手がけている方で、東京と名古屋に家を持ち、行ったり来たりしているそうです。

年収は2000万くらいだそうです。

その方がすばらしいのは言いにくいことを一刀両断してくれることです。
本質を見抜く力を持っています。

会うたびに衝撃を与えてくれます。

3,4年前にあるカフェで本を読んでビジネスの勉強をしていたときに声をかけていただき、そのご縁でお付き合いというのはおこがましいですが、約1年に一度くらいお会いしていただいてます。

そのときに言われたのは、初対面にもかかわらず

「成功したいならそんなに本読んでも仕方ないよ」

でした。

それはまったく本を読んでいない人の発言ではなく、本を読んで勉強してきて、そしてそこに至った方の真理でした。

結局、
「行動がすべてて、行動を重ねることによって、行動を生み、結果が残る」

よく言われることですが、行動がすべてと何度も言われました。

「ビジネスでも何でも15回やって1回成功すればいい。大事なのは失敗を何度も重ねて経験として生かすことだ。大切なのは行動だ。決意なんて弱い。どう具体的に行動するかだ」

何度も

「具体的」「行動」

と言われました。

僕の最近の仕事の近況、お金、人間関係などを一通りニコニコしながらだまって聞いてくれたあと、何を言ってくれるのかと思ったら

「わかったけど…キミは、で、何をするの?」

絶句でした。

「周りの環境のことなんて関係ない。大事なのは自分がどうして行くかのみだ。選んだ環境は自分が結果として選んだことだから、そうやって周りのことをグダグダ言っている以上君の収入は上がらないし、成功もしない。君は自分の選んだ責任から逃げている」

なんでこんなすごいことを躊躇も迷いもなく平然に言われました。

そして、

「キミは本気ですか?いつ本気になるんですか?」

これが利きました。

これが真理だと思います。

「本気」

本気…すごい言葉です。

そして、最後に

「キミは弟子入りしたことがありますか」

と言われました。

「君が変わらないのは君が行動を変えないからだ。でも、自分で変えられないなら周りの人の力を借りればいい。それが弟子入りだ。弟子入りのいいところは自分で『弟子入りさせてください』と頼んだ以上、師匠のいうことを絶対にするしかないところだ」

「なりたい人を師匠にしたら、その人に近づけるし、その人になることが目標だから、望みの結果が手に入れられる」

いろんな話を短時間でしたが、していただけました。

本気でいきましょう!

いいお話でしたのでみなさんと共有したいと思い書かせていただきました。

これからもよろしくお願いします。


やっと更新

 すいません。最近更新していなくて。

相方がダイエットを始めたため、行けなくて笑


最近は飲食ビジネスのあり方について悩んでいます。

…いや、悩むというのはいけませんね。

考えています。


なんとなく作ることは簡単です。

でも持久させることが難しい。

「作れる」と「作り続ける」

は違います。


キャッシュフロー(流れ)をつくり続けることが難しいのです。


難しいというか、なんというかですね。


なかなか自分の弱さと向き合わなくてはいけなくて大変です。
自分でやるということは。



料理とは

友人のカフェを任されてから、もう9ヶ月くらいたちます。 経営の楽しさ、難しさを実感しています。 マンネリも否めません。 料理をしても、提供する相手がいなければ… 人の流れを作るって大変です。 でも、がんばります!

最近カフェ始めました。

 ずいぶんごぶさたしてすいません。

カフェオープンさせました。

と言ってもとりあえず雇われですが。一応シェフ…ですw。

やればやるほど勉強足りねえなって思いますね。


まあ、レストランってほどではないですが、まあ、その辺のカフェよりはまともなもの出せたらなって思います。


いままでスイーツも作ったことなかったですが、とりあえず作ってます。


でも、なかなか経営って大変です。


場所は夜はお客様がほんとまばら…

まあ、できたばかりなのでしょうがないとは思いますが、

もっと独創性と腕を磨いていかなければなと思ってます。

店とともに成長ですね。


…まあ、店としてはそんな悠長なことも言ってはられないのですが…


楽しい店になればいいなと思ってます。


まあ、始業時はなんか気分的に大変ですね。


がんばります。


場所は…まだ秘密で。


女子会担当

 彼女の女子会で作りました。

現場を離れると感覚が鈍りますね。

やっぱり料理おもろいなあ。

創造的なことはやはり面白い。

なんでも想像力さえあれば楽しめるという人の言うこともわかる。

でも、料理おもろいなあ。

栄養のバランスを考えた料理っていうのもおもしろい。

あとは、こんな組み合わせアリ!?みたいな料理もおもしろい。

料理にもいろいろありますね。

女子会ではやはりインパクトもあるものをメインで作った方がよろこばれるので、
見た目重視みたいな感じですね。

ただ、店を出すとなるのであれば、栄養バランスを考えた料理っていうのはイイ。

もしくはただジャンキーな店ってのもおもしろい。

昔、パルコにあったんですよ。西館に。

Deli Cafe

ぼく大好きだったんですよね。海外のお菓子が売っていて中で食べられる。
コーヒーを飲みながら。

一回働こうかと思いましたが、大したものは作ってないので勉強にはならないだろう。
と思ってやめました。ただ、おしゃれな子たちと知り合えるのはいいなとは思いましたが。

ただ、やるなら、あの感じ好きだなあ。
まあ趣味の店にはなるとは思いますけど。

店は趣味でやるか、ビジネスでやるかそこらへんははっきりさせておいたほうがいいかな。
とは思いますね。ちゃんと生活の糧を生み出せるビジネスとして確立しておかないとつらいと思います。のちのち。

ただ、ちょっとお金のかかる趣味と割り切れば楽しめます。
友達呼んで騒いだり、お客さん来てもこなくてもいい趣味の空間とかね。

ちゃんと売り上げを考えないとつらいでしょう。きっと。

商売として割り切ることも必要なのです。

まあテーマがあればいいってことです。

なんでも。

なんとなくはあんまりお勧めしないですね。自営は。

複業って言葉があるんですよ。

こっちですね。おすすめは。


昼は公務員。夜は、バーのマスターとか。

こういうのは楽しめるんじゃないですかね。

僕の友達も趣味で喫茶店と古着屋始めました。
昼の仕事はあるので店は奥さんに任せて、休みや仕事終わりったあとだけ行ってます。


料理が好きな人は料理が嫌いにならないように、バランスを大事にしてほしくはありますね。

まあなんか垂れ流しな文になりましたが、要するに趣味として商売をしてもいいってことですよ。

好きなことは趣味として商売をしたらいい。

これです。

趣味が商売だっていい。

これです。

お金儲けって楽しいじゃないですか。

お金が集まるってことは人の役に立ってるってことです。

必要とされているってことです。


まあ、そんな感じで。話がそれた感じがしますが、つれづれなるままに書きました。


それでは。

うまけりゃいいじゃん。

 うまけりゃいいんですよ。
なんでも。
そう僕は思ってます。
それは既製品だろうが、一流の料理人が作ろうがです。

おいしいものをおいしいと認められること。

でも、認めないことも大事な気もしてきました。

自分の負けをすぐ認めないことは潔くないとかいわれたりしますけど。

正直なにくそ精神ってある意味大事ですよね。

人生は気合だってアニマル浜口も言ってました。

気合さえあればなんでもできる。

一生懸命知恵と行動を使う。


ま、料理もスポーツも勉強もそんな感じですよね。


気合があればたいていのことはできます。

それを素直に認めればいいんです。

あとは人の三倍動くことを心がける。

人間はそんな弱くないんです。

しかも動けば動くほどもっと強くなるという特典つき(笑)


だからやればいいんです。

てな感じでお休みなさい。



自信を持つということ

仕事を一生懸命すること。


仕事を一生懸命することって素敵なことだと思う。
そして死にもの狂いで勉強すること。

人の百杯勉強して、人の百杯努力する。

そして、できるから好きになる。


人は好きになるという感情を気にしすぎる傾向がある。

人はできるから好きになるという方が強い。


そしてそのために大事なことは何か?


それはすべてにおいて一生懸命に努力すること。


真摯な態度。


研究。


何でも一生懸命やれば好きになる。


好きになれば一生懸命になれる。


それは本田静六先生に学んだ。



これは真理だ。



いつからでもいい。


なんにでも手を抜かない姿勢を持つことだ。


そうすれば何でも好きになれる。


そして薄っぺらい感覚に囚われることもなくなる。



好きなことが見つからないという子へ



目の前のすべてを一生懸命にやってみろってこと。

それは字を綺麗に書くこと

整理整頓を徹底的にやること。



なんでもいい。一生懸命やれ。


できるようになるから、さらにおもしろくなる。

一つのことができるようになれば、いろんなことができるようになるし、自信にもなる。


そういう態度を仕事に費やすことによって、先生のおっしゃった。


「職業の道楽化」に結びつくのだ。


この世にはつまんないことなんて何一つない。


一生懸命生きる


それが一番楽しい。


趣味だろうが、掃除だろうが、極めろ。

一芸は多芸に通ず。


徹底的にやるのだ。


そうすれば人生に無限の世界が広がる。


完全にグルメではないなw.



読んでクレテありがとうございます。


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