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俺のフレンチtable taku■番外編 東京

今回は東京遠征です。

 「ああ、うまい。うまいさ」

正直、そんな感想です。

それしかないような、そんな感想です。

あのね、うまいものはうまいんですよ。


もうやだ。と言いたくなるくらい。


上には上がいることを改めて痛感するくらいうまかったです。


ご存知ですか?「俺の〜」シリーズ。


東京でブックオフの創業者が始められた飲食ビジネスです。

ミシェランの星がつくようなお店に働いていた選りすぐりのシェフを集めて、
激安な値段で提供し、立ち食いオンリーにして回転率で稼ごうという。究極の薄利多売システム。

お寿司が昔ファーストフードで立ち食いだったようなものですね。


あの、内容は結構あいまいなんですが、「うずらのパイ包み」とか1500円前後で普通に食べられます。料理は一品一品がボリューム満点。前菜扱いのものですら。


ワイン飲んで腹いっぱいたべて二人で3000円前後(飲み屋か!!w)というほど最強です。

しかもtable takuはジャズの生演奏つきでした。これは別途強制的に300円取られるんで、最初うわいらんとか思いましたが、酒も入ってなんかジャズバーに来てる感じのノリで非常に楽しめました。

多少並びます。が、たいしたことはないです。ま、行ったの平日の7時ごろだったのですが、並んでました。

たぶん40分くらいかな。並んだの。

並ぶのイヤで帰るお客さんもちらほらいましたが、もったいない。

並ぶ価値ありです。

はっきりいってせっかちは損です。2時間待ちとかならありえないのかもしれませんが、3、40分くらいは待ってもいいと思います。

あの感動は食べたものにしかわかりません。普通のレストラン行ったらたぶん4倍くらいの値段払う価値があるものばかりです。

前菜も何もかもボリュームがあります。なめたらいけません。
僕は名古屋なのでいけなくて残念ですが、おそらく東京に住んでいたら足しげく通うことでしょう。

俺の割烹、俺のイタリアン など他にもシリーズあるのですが、次回行って制覇したいです。




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